ヤンキースの田中将大投手こと、マー君がTBS系の大みそか特番の「KYOKUGEN2014」の収録で
彼の右ヒジが完全に治って万全だと自己アピールしたそうです。

大リーグの初年で、13勝をマークが、7月に右ヒジを痛めてしまって故障者シストに入った。

そして、9月には復帰したものの、成績はそれほどではなく、不本意なシーズンとなった。
しかし、オフの時期は11月中旬から投球を再開した。撮影前にも入念にキャッチボールを行って、一生懸命に準備をしていた。

「KYOKUGEN2014」の番組には、もう、これで、3年連続の出演となるのだか、
今回はホームベース上に置かれた6×6の36マスのボードにマウンドからボールを投げた。
同学年の広島で投げている前田健太と何球で抜けるかの球数対決したのだが。

繊細なコントロールが要求されるゲームだったが、その勝敗はというと、マー君の雄たけびが何度も聞こえたのでした。

収録後にマー君は「この時期にしては、珍しく思ったところに球が行った。去年よりいい状態かも」と満足そうな様子だった。
「キャンプに向けてしっかり準備したい」とメジャー2年目に向けて彼の意気込みを示した。

前田投手も大リーグへ行って活躍して欲しいと思うのですが、しかし、皆、メジャーリーグに行ってしまうと、
日本の野球界がからっぽになってしまうので、それは、やばいかなと思ったりしますが。。。

しかし、イチロー並とは言わないけど、80%凄い、イチロー並の素晴らしい野手が現れて欲しいものです。
なんとか、低迷気味の日本の野球界も人気をかつてのように取り戻して欲しいものですね。

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